【次回焙煎日9月下旬】Ethiopia エチオピア / Halata ハラタ
【次回焙煎日9月下旬】Ethiopia エチオピア / Halata ハラタ
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※ 販売スケジュールの都合上、次回焙煎日が9月の下旬予定です。
販売再開までしばしお待ちくださいませ。
エチオピア ニュークロップ第一弾!
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結構、アルコリックな風味が前に出てきたように感じます。
飲んだことのない外国の蒸留酒?ピニャコラーダ?
発酵感はあるけれど、風味の濁りみたいなのがないのが、このコーヒーの気に入っている点です。
煮詰めたりんごの香りがするなんて意見もありました。
追記 (2026.8.25)
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焙煎された豆を挽いてみると、とても甘いアロマに驚きました。
華やかで甘いアロマ、口に含んでみると穏やかな質感、風味もくどくない。
チェリーの果実味、思いの外さっぱりとしていて飲み心地が良いです。
クリーンで上品なんだけど、個性しっかり。
ニグセ ゲメダ氏の良いロットです。
ぜひお試しください!
Roast Level:Light Roast
焙煎度合い:浅煎り
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【生産国】Ethiopia(エチオピア)
【エリア】Sidama, Bensa, Halata(シダマ、ベンサ、ハラタ)
【生産処理】Natural(ナチュラル)
【生産者】Nigusse Gemeda Mude(ニグセ ゲメダ ムゲ氏)
【品種】74110, Heirloom(エチオピア原生品種)
【標高】2100-2260m
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2020年 Cup of Excellenceで優勝したニグセ ゲメダ ムゲ氏が手掛けるロットです。
ハラタドライングステーション(以下、DS)はエチオピア シダマ州ベンサにあるハラタ村に位置しています。
シダマの東部はエチオピアの中でも非常に標高が高いエリアであり、高品質なコーヒーを生産しています。ハラタDS近くの小規模生産者が栽培したチェリーの中から完熟したもののみを選別して受け入れています。
この地域で一般的に栽培されている品種は74110です。一つ一つ手摘みでの収穫を行います。このDSは長期的な目標のために持ち込まれたチェリーに対し、丁寧なフィードバックを行っています。
完熟したチェリーのみを選別し、16日前後の日数をかけて乾燥させています。

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